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デート代の支払い…いつもおごりの年上彼氏への素敵なお礼法

読了までの目安時間:約 4分

 

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いつもリードしてくれて、いざという時に頼れる「年上男子」に憧れる女子は多いのではないでしょうか?


しかし、デートの食事代も、毎回出してもらってばかりでは気が引けますよね(/_;)

今回は、そんな「おごられてばかりでどうしよう...」の対処法をご紹介致します!



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1.カフェ代などを率先して出す


デートの最中、少し疲れてカフェなどで一休みする事ってよくありますよね。


そんな時の支払いを、「ここは私が出すね♪」と言ってあげると、とても好感度大♪


晩の食事代は「男のプライド」から払わせてくれない人も多いため、こういった合間の支払いは言いやすいと思います♪


カフェ代以外でも、例えば映画館へ行った時のチケット代やお菓子代、電車で遠出した時は切符代など、金額が小さいものを「出すよ」といってみましょう。


金額が小さい分、彼も「じゃあお願いね。」と言いやすくなります。そう、大切なのは「私も出すよ」という気持ちです♪


おごってもらう事が、当たり前になっていないあなたの優しさに、彼もきっと見直してくれはずです。



2.お会計の時は財布を出す

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毎回の食事代となると、いくら年上の男性といっても負担は大きいものです。


それを当たり前と思わずに、感謝の気持ちを表す事が大切です。


同棲中で財布の管理を一緒にしている場合などは別ですが、お会計の時は財布を出して、「自分も出すよ」という姿勢を見せましょう☆


「いつもごちそうになってるから、今日はお礼をさせて」と言ってみたり、金額の端数を出したり、アクションを起こす事は大切です。


それでも、「俺が出すよ」と言われるかもしれませんが、最初から当たり前のように横で立っているよりは、あなたへの印象も変わってくるのではないでしょうか☆



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3.違う形でお返しを


年上の男性は、「支払いは、男らしく自分が必ず出したい」という方も多いと思います。

筆者も年上の彼氏とデートをした際は、私に支払いをさせてくれませんでした。


そんな時、私は素直に甘えるようにして、家で美味しいご飯をごちそうしたり、彼の家に行った際は綺麗に掃除をしてあげたり、違う形でお返しをするようにしていました(^^)


小銭単位で割り勘を要求してくる男性もいる中で、全て支払いをしてくれるのは男らしくて素敵だと思います。


あなたに美味しい食事などをごちそうして、「今日は本当にありがとう、とても美味しかったよ、ごちそうさまでした♪」と笑顔で言ってもらえたら、彼もあなたのために「もっと頑張ろう!」と思うでしょう☆


「あなたにご馳走をして良かった、また連れて行ってあげたいな」と思ってもらえたら素敵な事だと思います♪



最後に


いかがでしたか?

今の時代は、バリバリ働いている女性も多く、おごってもらう事に引け目を感じる場合もありますよね。

しかし、時には素直に甘えて、彼の行為を素直に受け止める事、そしてそれを当たり前と思わずに、きちんとお礼を伝える事が大切なのではないでしょうか?(^^)


きっと他に、あなたと過ごす中でプラスに感じている事は多くあるはずです。

もちろん、彼がピンチだと気付いた時は、あなたがご馳走してあげて支えてあげるのも、とっても素敵な事だと思います☆


良ければ参考にしてみて下さいね♪

(ライター hana)


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この記事を書いた人

hana
hana
月に10冊は本を読むほど読書好き。

本を片手に、まったり過ごす時間が何より幸せです。

日常で感じた事や、今まで得た知識を書いていきたいと思います。

 

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