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シンママでも再婚したい!もう一度幸せになるために大切な3つのこと

読了までの目安時間:約 5分

 

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シングルマザーになってから、仕事と生活に追われて恋愛どころではない人も少なくありません。

でも、本当は「もう一度幸せになりたい!結婚したい!」と考えている人は結構多いものです。

そこで今回は、シンママでも再婚したいという人に、幸せになるために大切な3つのことを紹介します!



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卑屈にならず、明るく振る舞う!


シングルマザーになると、元旦那様との嫌な思い出や、一人で家計を支える辛さや負担で心の余裕が無い人が多いです。

自分一人ならどうにかリフレッシュできるものの、常に子供が生活の中心にありフラッと一人で自由にできないのも辛いところです。

心に余裕がない状態が続くと、つい「もう結婚なんて無理だ…」「どうせ私は幸せになれないんだ…」と卑屈になってしまいがちです。

仲良くなれた異性がいたとしても、自分はどれだけ頑張っているかを理解して欲しくて、不幸自慢みたいなネガティブ話をずっとしてしまう人も少なくありません。

シングルマザーが幸せになるためには、「卑屈にならず、明るく振る舞う」ことが大切です!

親密でもないのに不幸自慢をされたら「面倒臭そう」「距離を置いて接しよう」と思われる原因になります。シングルマザーでも明るく素直だからこそ、「大変なのにすごいな」「幸せにしてあげたいな」とポジティブな印象を持たれることを、忘れないで下さいね!



仕事もプライベートも、誠意を心がける!




これは既婚、未婚に関わらず言えることですが、もう一度幸せになりたいのなら「仕事もプライベートも誠意を心がける」ことが大切です。

一見、恋愛とは関係ないのでは?と思うかもしれませんが、毎日顔を合わせる職場は実は出会いが転がっている可能性が高いのです。

日頃の誠意ある姿勢や態度を見て、「シンママだけど、良い人を紹介したいな」「シンママでも良いって人がいるんだけど」というような紹介話がくることもあります。

直接従業員の人があなたに好意を抱いていたとしても、あなたの日頃の態度が悪ければ「やめた方が良いよ!」と他の人に悪口を吹き込まれるかもしれません。

どこから紹介話は出てくるか分かりません。恋愛に関係ないなんて思わずに、日頃接する場だからこそ、誠意を心がけて下さいね!


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劣等感を持たずに、積極的にコミュニティへ参加する!


独身のキレイな女性を見ていると、ついつい自分と比べて劣等感を持ってしまいがちになります。

「やっぱり男性も未婚が良いよね…」
「彼女達みたいにオシャレに投資できないや…」
「子持ちは引くかな…」


など考えて、ついつい合コンや紹介話も億劫になってしまう人も少なくありません。

本当は、そんな自分も受け入れて欲しいはずですが、自分に引け目がある分、シンママであることを拒否られた時のことを思うと、どうしても挑戦できないのです。

しかし、出会わないことには幸せにはなれません。

最近では、バツイチ同士の合コンや、シンママOKな人達だけの婚活パーティも開催されています。

劣等感を持たずに積極的にコミュニティへ参加することが、出会いを広げるチャンスになることを忘れzに挑戦して下さいね!



最後に


シンママだけど、また幸せになれるかなと不安に感じている人は多いです。しかし、自分の態度や行動で運命はきっと変えられます。自分を信じて、明るい未来をイメージしながら進んでいって下さいね!

(ライター ぱんちゃん)


★シンママの恋愛は身近にある!シンママの恋愛体験談はこちらから!

→シングルマザーの恋愛のきっかけは?身近な恋を探して始めた体験談1

→シングルマザーの恋愛のきっかけは身近にある!シングルマザー恋愛体験談2



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この記事を書いた人

ぱんちゃん
ぱんちゃん
長年経理事務として細かーくお金の仕事をしてきました。人の気持ちを考えて、色んな背景から深く分析するのが大好きです。

「明るく楽しく頑張ればいつかご褒美が届く」がモットーで、ギスギスした暗黒時代を経た今は、笑いの絶えない家庭を築き中です♪

 

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