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赤リップをチーク代わりに!上手に仕上げるための3つのコツ

読了までの目安時間:約 4分

 

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今大人気の赤リップ!

しかし、いつかはその流行も終息に・・・って、そうなる前にはどうにかして使い切ってしまいたい!

そんな赤リップの活躍場所をもっと広めるためにも、チークとして使ってみませんか?!

赤リップをチークとして使い肌にしっかりと馴染ませる方法をご紹介します!



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パウダーファンデーションの前に赤リップで血色よく!


日焼けブームもありますが、同時に色白ブームでもありますよね。

肌が白いとどうしても不健康そうであったりしますよね・・・

そんな時こそ、赤リップをそっと忍ばせて血色よく健康的な肌質に見えるように使ってみましょう!

まずはスキンケアの後にメイク下地を乗せますよね?

そしてパウダーファンデーションを使用すると思います。

パウダーファンデーションを肌に塗る前に赤リップを指先にとって笑顔にしたときに一番高くなる頬の部分にポンポンと乗せて薄く伸ばしてあげるんです。

少し赤いかな?と、思うくらいでもOKです!

その上からパウダーファンデーションを塗ってあげる事で、チーク代わりに使用した赤リップがうっすらと見えるので血色がよく見えるんです。

朝メイクをする時など本番で行うと、赤リップが薄すぎたり逆に濃すぎたりしてしまうので、手の甲などを使って一度練習してから赤リップをチーク代わりに使用するようにしましょう。


リキッドファンデーションと使う赤リップチーク!

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続いてはリキッドファンデーションの際に、赤リップをチーク代わりに使用する場合をご紹介します。

リキッドファンデーションを使用するときは、リキッドファンデーションと赤リップを少量取り、手の甲などでその二つを混ぜ合わせてリキッドチークを作ってあげるんです。

リキッドファンデーションンを塗った後はおしろいやプレストパウダーで仕上げてしまいますし、リキッドファンデーションの前に赤リップを塗ってしまう事で、赤リップが顔中に広がってしまうのを防ぐためです。

手の甲で赤リップとリキッドファンデーションをしっかりと混ぜたら普段チークを塗る場所に指の腹を使って乗せてあげるんです。

指の腹でポンポンと肌と馴染ませるように塗るのがポイントです。

しっかりと肌と馴染んだから、おしろいやプレストパウダーを乗せて完了です。


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赤リップをチーク代わりにする時、どこに入れるのがおすすめ?!


赤リップをチーク代わりに使用すると、血色がよく見えるんです。

では、きちんと血色を良くするためにはどの辺に入れるのがおススメなのか・・・

普段チークを入れる場所と言えば、笑顔を作ったときにポコッと盛り上がる頬の高い部分ですよね?

その部分ももちろんなんですが、薄く薄く伸ばして鼻のてっぺんやこめかみ部分にも塗ってあげる事で、さらに血色がよくなるんです。

ただ、赤リップなので、付け過ぎてしまうとただの酔っ払いみたいな状態になってしまうので注意が必要です。

残ってしまった赤リップ、残ってしまいそうな赤リップを新たな方法として使ってみてはいかがですか?

(ライター Miki)



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